有終の「謝罪なき世界」演説…“暗号”だった真珠湾奇襲

75年の時を超えて安倍首相が輝くパールを掬い上げた。任期最終盤でオバマ大統領が成し遂げた大仕事。プラハ演説を凌ぐ歴史的なスピーチが我が国を“謝罪の輪廻”から解脱させる。
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「安倍首相には本当に感謝しかない。『ふーちゃん』はもちろん、あの戦争で亡くなった全ての人が喜んでいるような気がします」

山口県周南市に暮らす88歳の男性はTVの報道映像を見詰めながら、そう言った。男性のいとこは75年前、大東亜戦争劈頭で壮絶な最期を遂げ、「海鷲三士官」と讃えられた我が軍パイロットの1人だ。

飯田房太(ふさた)海軍中佐は、その日の朝、零戦二一型に乗り組み、二航戦旗艦「蒼龍」から発進。第2波攻撃の制空隊を率いてハワイを目指した。
▽ハワイ方面向け発艦準備中の零戦二一型(file)
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飯田中佐の飛行中隊は、オワフ島東部カネオヘ湾にある米海軍航空基地を果敢に攻撃した。続いて南に位置するベローズ米陸軍航空基地を機銃掃射。再び海軍航空基地上空を舞った時、被弾してしまう。

被弾箇所は燃料タンクだったという。飯田中佐は僚機の帰還を誘導した後、急旋回してカネオヘ湾に向かう。航空基地の格納庫に突入した1翼の零戦。操縦桿を握っていたのが飯田中佐だった。享年28。
▽帝国海軍・飯田房太中佐(ご遺族所蔵)
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勇猛な戦闘機乗りに怖れながらも米軍は、亡骸を基地内に埋葬し、顕彰した。米軍が初めて矛を交えた空のサムライ。30年後の’71年に記念碑が建立され、保管されていた飛行帽の返還式も執り行われた。
それからまた長い歳月が過ぎた。現地時間12月26日に始まった安倍首相のハワイ訪問。演説で皇軍兵士として唯一人、名前が告げられたのが、中佐だった。
▽ヒッカム空軍基地での出迎え12月26日(代表)
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「きのう私は、カネオヘの海兵隊基地に1人の日本帝国海軍士官の碑を訪れました。その人物とは真珠湾攻撃中に被弾し、母艦に帰るのを諦め、引き返し、戦死した戦闘機パイロット飯田房太中佐です」

飯田中佐の散華から75年…オワフ島の海も空も青く、恐らく最期の瞬間に見られた風景とさして変わらない。だが今の我が国は、中佐ら御英霊が命を賭して守った祖国の、あるべき姿なのだろうか?

【御英霊を結ぶ海の道】

ホノルルに到着した安倍首相は初日、太平洋地域での米軍戦没者らが埋葬されるパンチボウル(国立太平洋記念墓地)を訪問。続いてマキキ日本海軍墓地で献花した。
▽鎮魂碑に献花する安倍首相ら12月26日(官邸)
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ここは初めて海外で整えられた日本海軍墓地で、明治9年から同32年にかけて病いで斃れた水兵など16柱の御英霊が眠る。1860年の咸臨丸寄港以降、我が軍の艦艇は頻繁にハワイで錨を下ろしていたのだ。

海上自衛隊の護衛艦が寄港した際、乗組員は必ずこの歴史ある墓地をお参りし、鎮魂碑に花を手向ける。安倍首相の隣には稲田防衛相の姿があった。慰霊の旅の終着点に靖国神社を選んだことが素晴らしい。
▽靖国神社参拝した稲田防衛相12月29日(産経)
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「死者の勇気を称え、石碑を建ててくれた。碑には、祖国のため命を捧げた軍人への敬意を込め、日本帝国海軍大尉、と当時の階級を刻んであります」

この日、安倍首相が最後に献花したのは、翌日の演説で紹介する飯田房太中佐の記念碑だった。米海兵隊員らが守り、帝国海軍を継ぐ海自隊員が寄港の折に必ず詣でる神聖な場所だ。
▽中佐の記念碑に献花する安倍首相(代表)
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「その御霊よ、安らかなれ―思いを込め、私は日本国民を代表して兵士達が眠る海に花を投じました」
▽アリゾナ記念館の両首脳12月27日(代表)
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アリゾナ記念館を訪れた安倍首相は、海底に沈む巨大な艦影を見詰め、水面に花を撒いた。日米両首脳が揃ってここを訪れるのは初めてだ。2日目、ハワイ訪問のハイライトである。

【習近平が直視できない歴史】

2人が記念館に足を運んだのは、最後の首脳会談を終えた直後だった。そして真珠湾のキロ埠頭で静かに演説が始まった。参列者の席には招かれたベテランズのほか、僧侶の姿も見える。

「私は日本国総理大臣として、この地で命を落とした人々の御霊に、ここから始まった戦いが奪った全ての勇者達の命に、戦争の犠牲となった数知れぬ無辜の民の魂に、永劫の哀悼の誠を捧げます」
▽演説する安倍首相12月27日(AP)
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あの日、真珠湾の米軍基地で激闘した元兵士の中には、感極まって大粒の涙を流すものも居た。演説は詩的な形容を盛り込んで少々メランコリックではあったが、もはや“安倍節”の域に達している。

「戦争の惨禍は二度と繰り返してはならない。私達は、そう誓いました。そして戦後、自由で民主的な国を創り上げ、法の支配を重んじ、ひたすら不戦の誓いを貫いてまいりました」
▽参列者席で演説聴く元米兵12月27日(EPA)
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2国間の武力衝突は外交の延長線上にあり、不戦とは外交力のデチューンでしかない。ただし安倍首相は、この定型句を前段の「自由・民主・法の支配」とセットで取り扱うケースが多い。

一党独裁の人治国家で今も侵略を続けている中共を念頭に置いたものでもある。そして米議会演説など安倍首相が最も強調し、直視することは、日米が過去に壮絶な激戦を繰り広げたという歴史だ。

「戦い合った敵であっても敬意を表する」「敵として熾烈に戦った私達日本人」「歴史に残る激しい戦争を戦った日本と米国は歴史に稀な深く強く結ばれた同盟国となりました」
▽アリゾナ記念館訪問した両首脳(読売)
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中共指導部が耳を塞ぎたくなるスピーチ。八路軍は我が軍から逃げ隠れし、国府軍でさえも事変レベルの衝突で、本格的な戦闘は僅かだった。また満州人や朝鮮人は我が軍の陣地で粛々と命令に従った。

大東亜戦争終結の暫く後に建国された中共も南北朝鮮も徹頭徹尾、カヤの外にいる。

【ハワイが生んだ伝説の最強部隊】

「あの12月の日、夜が明けた時、楽園はこれまでにないほど魅惑的に思われた」

オバマ大統領の演説も見事だった。名演説で指名争いを制し、大統領に上り詰めただけのことはある。そして、ハワイ出身者ならではの内容にも惹かれた。
▽演説するオバマ大統領12月27日(ロイター)
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「日系米国人が戦時中、自由を奪われていたにも拘らず、米国史上最も勲章を授与された軍部隊の一つは日系2世らで作る第442連隊、その中の第100歩兵大隊だった」

昨年5月、議会演説を終えた安倍首相がLAに立ち寄り、対面を果たしたのが、米陸軍第442連隊の元兵士だった。記念碑前で行われたセレモニーは鮮烈な印象を残した。
▽元442連隊兵士と安倍首相’15年5月(時事)
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第442連隊の主戦場がイタリア戦線だった背景もあるが、敵国兵とは思えない。最強のドイツ陸軍と満身創痍で戦う姿は、不思議なことに、日本人として誇らしく感じる。

参照:H27年5月5日『米最強442連隊の大和魂…激戦地に赴いた日系2世』

「その第442連隊には、私の友人で誇り高きハワイ出身者だったダニエル・イノウエ氏がいた」

ダニエル・イノウエ上院議員は、ゴシック・ライン突破後の戦闘で右腕を失った第442連隊の英雄だ。訪問初日、安倍首相はパンチボウルを訪ねた際、英雄の墓を詣で、献花・黙祷している。
▽イノウエ議員の墓地詣でる安倍首相(ロイター)
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オバマ演説の前半は、米艦船の名前を1隻ずつ挙げるなど具体的で、75年前の朝の光景をやや細かく描写する趣きもあった。そこで大統領が抽出したエピソードに驚かされた。

【「真珠湾奇襲」に潜む“暗号”】

「アリゾナの甲板では、海軍の音楽隊が調律の最中だった」

本当だったのか…米国で語り継がれる「リメンバー・パールハーバー」の物語では、突然の空襲に見舞われたのが日曜朝で、米艦船はデッキに祭壇を設え、礼拝中あるいは準備中だったとされる。

中には、国旗掲揚&国歌吹奏のタイミングという取って付けたような逸話も見られる。これらは宗教性などを加味し、攻撃が「いかに卑怯なものだった」かを強調するプロパガンダだと確信していた。
▽真珠湾上空を飛ぶ九七式艦攻(file)
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そもそも呑気に調律している場合ではない。我が軍による第1波は突然ではなく、約45分前に駆逐艦「ウォード」が沿岸で国籍不明の小型潜水艦を発見。撃沈させていた。

この小型潜水艦こそ、我が軍の特殊潜航艇・甲標的甲型だった。駆逐艦「ウォード」は、直ちに状況を報告したが、ハワイの海軍司令部は何故か無視したという。常識的には、この時点で大警報発令だ。
▽61年ぶりに発見された甲標的(ハワイ大)
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禁輸措置に続く在米資産凍結。米国が欧州戦線参戦の為に対日戦争を仕掛けたとする説は今や定説に近い。それが“ルーズベルト陰謀説”と呼ばれ、蔑まれていた時代が懐かしい。

新鮮味に欠けるので「オレンジ計画」周辺には踏み込まないが、護国系の歴史家も見逃しているプロパガンダの片鱗が存在する。それが「真珠湾奇襲」という表現だ。
▽攻撃受ける真珠湾の米軍艦船(file)
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今回の安倍首相訪問でも「広島と真珠湾」を同列に論じる雑な見解があった。しかし広島核攻撃は都市が目標で、他方はオワフ島にある米軍基地が対象だった。

真珠湾奇襲も攻撃も不正確で、本来なら「ハワイ米軍基地攻撃」「真珠湾基地奇襲」でなければならない。基地を狙ったという重要な事実が、いつの間にか抜け落ちて一般化したのだ。
▽攻撃対象となった艦船と軍事施設(wiki)
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飯田中佐が散華されたのは真珠湾ではなく、東部カネオヘ海軍航空基地だった。「真珠湾」という大雑把な括りには、統合基地ではなく、オワフ島に米陸軍・海軍の基地が点在していたこともあるだろう。

しかし当時の米政府やメディアが「リメンバー・パールハーバー」をスローガンにした時点で、既にベース(基地)の存在は限りなく小さくなっていた。

【「謝罪なき世界」演説の衝撃】

「米国人約2400人が死亡した真珠湾攻撃」(信濃毎日)

そう報道各社は書き飛ばす。「基地攻撃」が抜けたことで大勢の市民が死傷したような印象に変わるが、非戦闘員の死亡は57人。しかも多くは、米軍の機銃乱射・不発弾落下で命を落としたのだ。

当日の真珠湾には空母の代わりに老朽した標的艦が停泊。遥か洋上に退避していた空母エンタープライズは、遅れて艦戦をハワイ上空に差し向けたものの、米軍の誤認射撃で相次ぎ撃墜されたという。



超弩級戦艦アリゾナの弾薬庫に火が回り、乗員1,177人が戦死する想定外の事態も起きた。最新鋭空母の温存は成功したが、囮作戦の代償は大き過ぎた。

’41年12月7日の出来事は、奇跡の撤退で無人になったキスカ島に揚陸、米軍同士で撃ち合ったコテージ作戦に少し似ている。今となっては、最もリメンバーしたくない作戦の一つではないか。
▽炎上する戦艦ウェストバージニア(AFP)
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歴史の検証は専門家に残された作業ではあるが、政治家がそれを外交の道具にすることは愚かしい。オバマ演説の後半は、曲のコードが変わったかのように、艶やかな言葉を紡ぎ出す。

「最も激しく対立した敵同士が、最も強固な同盟関係になれる。平和の恩恵は常に、戦争の略奪品に勝る。これこそが、この神聖な真珠湾の不朽の真実だ」

安倍首相が繰り返しテーマとして語ってきた「かつての宿敵の握手」が編み込まれている。米国を中心に安倍首相が挑んだ歴史外交が結実した瞬間。だが最大の成果は、そこではない。
▽日本メディアの誘導質問に断言(NNN)
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「戦没者の慰霊の為であって謝罪の為ではない」

真珠湾訪問が発表された翌日、菅官房長官は会見で、そう断言した。この発言に保守系の人々が安堵する一方、我が国の新華社系メディアは発狂して噛み付き、中共・朝鮮も遠吠えした。

しかし、安倍首相が「和解」を強調し、謝罪や反省のセリフを口にしないことは、オバマ大統領が広島を訪問した時から決まっていた。平和公園でのスピーチは大きな意味を持ち、真珠湾に注ぎ込まれた。
▽演説するオバマ大統領12月27日(代表)
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ノーベル平和賞をもたらしたプラハの「核なき世界」演説に倣えば、広島演説は「謝罪なき世界」演説である。謝罪の連鎖を断ち切った歴史的なスピーチ。オバマは任期の終わりに大仕事を成し遂げた。

中共や南北朝鮮は今後も「謝罪」を外交の道具に用いるが、多くの日本人は「謝罪」が無意味で、災厄を生むだけだと経験から学んだ。

そして、ことある毎に「謝罪の必要性」を連呼してきた反日メディアは、後生大事に抱えてきた凶器を失い、今、激しく狼狽している。



最後まで読んで頂き有り難うございます
クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発となります

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【side story】

文中でお断りした通り、ルーズベルト絡みの“元陰謀説”は、ハワイ訪問の要素が予想外に多かったので割愛。雑誌他で既出のものばかりなのと、突き詰めれば「なんで空母と標的艦が入れ替わってるのか、気づけよ海兵隊」みたいな話で、感涙してる元米兵を見ると場違い感が否めない。

それでも我慢できず途中に捩じ込んだ挙句、冗長になったけれど、いつものことです。
では皆様、良いお年を!

参照:
□飯田記念室
□首相官邸HP12月27日『米国訪問 日米両首脳によるステートメント』
□外務省HP12月28日『安倍総理大臣のハワイ訪問』

参考記事:
□時事通信12月28日『オバマ米大統領演説全文=真珠湾訪問』
□産経新聞12月28日『零戦で戦死、飯田中佐の記念碑慰霊 「喜んでいる」遺族、感慨深く』
□日経新聞12月27日『首相、飯田中佐の記念碑訪問 真珠湾攻撃で戦死』
□産経新聞12月28日『安倍晋三首相、真珠湾のアリゾナ記念館で慰霊 犠牲者に献花』
□時事通信12月28日『日米首脳が真珠湾慰霊=安倍首相「和解の力」発信-75年の節目、同盟深化誓う』
□日刊SPA12月21日『安倍総理の真珠湾訪問では、ハワイにある特攻隊記念碑にもお参りをしてほしい【評論家・江崎道朗】』
□産経新聞12月28日『「訪問に感謝」「私たちは和解した」元米兵らも感慨深く』
□ NNN12月28日『退役軍人「安倍首相、謝る理由ありません」』
□産経新聞12月29日『寛容の価値を世界に すぐに歴史問題を振りかざす中韓にも理解を迫る 論説委員兼政治部編集委員・阿比留瑠比』

この記事へのコメント

ホンドー
2016年12月30日 11:59
稲田防衛大臣の靖国神社参拝を鬼の首取ったように非難する奴らがいるが、真珠湾で慰霊、その報告の靖国神社参拝、と考えれば、なるほど、そういうことかと、辻褄、平仄がぴったり合ってくる。何を騒いでおるんじゃろうか? 支那朝鮮的、支那冊封体制的考え方をする輩が多すぎる。さて、戦後が終わったら大掃除ですな。支那朝鮮? もう抛っておけ。無視するのが無難。どうせ、滅びて行くところだよ
空我
2016年12月30日 13:56
今年も解り易く、そして鋭い記事を多数読ませて頂き、有難うございました。私も靖国神社へお参りに行って、この一年を締めくくろうと思います。
どうか、良いお年を。
霜秋
2016年12月30日 19:47
いい記事だと思います。
20代の自分でも読みやすかった。
もっと勉強します。
m(_ _)m
2016年12月31日 04:57
素晴らしい記事を有難う御座いました。
来年も勉強させて頂きます。
よいお年をお迎え下さいませ。m(_ _)m

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